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ねこにう(まみむめも)

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あに、ねこを抱く。

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兄です。

皆さん、ねこの抱き方は創意工夫、というか癖、というかあると思うんです。

今回、roseとモーフィに協力してもらって、兄の抱き方を晒してみたいと
思います。

※見苦しい兄のもっさり顔は気にしないでいただけると助かります。

なでなでもーふぃー

もーふぃーとちう。

こんな感じで、前足2本を右手で軽く掴んで腕をお腹の下を通して保定、
後ろ足はフリーなので蹴り足もたまにあります。
※追記: 18/7/21 8時42分
ねこの身体の側面を通して、太ももを腕の上に乗せて、ですね。
お腹の下を通すのはその前の部分になります。

もう片方の手で撫でたり、背中を保定したりします。
ねこは抱きしめられると安心するそうで、そういう意味でも保定は大事ですね。
抱きしめるとぐーぐーいうモーフィのような子もいます。

このような抱き方をするメリットは、背中に顔をうずめたり、ちゅーしたり
(ねこが嫌がらなければ)鼻ツンしたりすることができる点です。

また離す際にも、ねこによりますが、右手を下げつつ後ろ足を太ももを
蹴らせる位置取りをすると蹴り足で離れやすいので、ねこのペースで
降りられることです。

このとき蹴り足があるので、慣れてるねこは爪を出さないでくれますが
(例:むーちゃん)まーくんのように重いと、蹴り足を出すこともなく、
足元に降りたり、めーちゃんのように、爪を出して降りるねこもいます。
この時期ですが、この方法では生地の厚いズボン、パンツ等を
履くことをおすすめします。


投げて下ろす場合や、腕をすっと抜いてねこのスポンジのような
降り方を堪能することもできなくはないですが、ねこも突然
降ろされるよりは、自分のペースで降りたほうが怪我の恐れが減ります。


保定の補足ですが獣医さんなどでの保定では、両手で前足の下に
手を入れ肩の付け根を抑えつけます。
これをすると嫌がって動いても、そうそう怪我をすることなく抑えて
おいてあげられます。


みなさんの抱き方はこうだ!というのがあると思いますが、
もしよければコメントで共有していただければと思います。



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